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緑黄色社会にとってバンド史上最大規模のワンマンツアー! 地元・愛知ではホール公演、名古屋市公会堂にて開催。

2019/07/12 10:00

愛知県出身・在住4人組バンド、緑黄色社会。長屋晴子(Gt.Vo)の透明かつ力強い歌声と、個性・ルーツの異なるメンバー全員が作曲に携わることにより生まれる楽曲のカラーバリエーションとポップセンスにより、同世代の支持を多く集めている。2012年に結成し、翌年には10代ロックフェス「閃光ライオット」準優勝獲得、それから活動を本格化させた彼女たち。昨年11月にはEpic Records Japanより3rdミニアルバム「溢れた水の行方」をリリースし、その後のワンマンツアー「溢れた音の行方」では各地ソールドアウトとなった。

着実にキャリアを積む緑黄色社会は、11月から12月にかけて全国ワンマンツアー「リョクシャ化計画2019」を開催する。11月8日の宮城・Rensaから12月8日の東京・昭和女子大学人見記念講堂まで、東名阪のホール公演を含む9公演。緑黄色社会にとって、バンド史上最大規模のワンマンツアーだ。彼女たちの地元・愛知公演は、11月30日に名古屋市公会堂で行われる。勢いにのる緑黄色社会のライブを体感しよう!

緑黄色社会 ワンマンツアー「リョクシャ化計画2019」

2019/11/30(土) 名古屋市公会堂 大ホール
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